ワークライフバランスという言葉が注目されつつあります。仕事の私事のバランスをとって、もっと人生を楽しみましょう、ということです。
仕事以外に打ち込めるはありますか?このブログではいろんな趣味に触れたいと思います。

趣味を持とう〜趣味でワークライフバランス〜

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| カテゴリ : - | 2009.11.02 Monday | - | - |
[ HOMEバーベキュー(BBQ) > バーベキューは創造の世界 ]

バーベキューは創造の世界

< バーベキューは創造の世界の記事はココから >
朝晩の冷え込みが秋の深まりを感じますね。
日中はそれとは裏腹にポカポカ陽気ですが。

Qちゃんこと高橋尚子選手がプロを引退しちゃいましたね。
本当に残念ですが、今後は「走る喜びを多くの人に伝えていく」そうです。
ランニングも生涯スポーツとして人気がありますよ!


先日、バーベキューをとある公園でした事は以前の記事で書いたと思います。
バーベキューと聞くとどんな料理を思い浮かべますか?
アウトドアの定番といえばバーベキューですが、多くの人は
日本でバーベキューと聞くと焼肉に近いものを思い浮かべると思います。
でもバーベキューが定番の料理ばかりだと飽きてしまいませんか?
 
せっかくのアウトドアでの料理ですからたくさんの料理を作って
みんなで楽しみたいものです。ある意味、失敗もよい思い出になりますしね!
例えば燻製を作ってみたり、網の上に鍋を置いてスープを
作ったりしてもいいでしょう。

私達の隣でバーベキューをしていたグループも燻製を作っていました。
しかもそれようの調理器具があるんですね!?
中にチップを入れるだけで燻製が出来上がるそうです。
チーズの燻製を彼は作っていたんですが、一切れ私にくれたんです
。これもバーベキューの良いところですね。
隣のグループと簡単に会話を始める事ができます。


豪快に肉の塊をローストする、北米風のバーベキューみたいに作ってみても
面白いかもしれません。 夏場には肉にビールが最高ですが、
今くらいの時期ですと焼き芋や焼きマシュマロなんて一風変わったものは
どうでしょうか?うん、焼き栗もいいかもしれません。

焼き芋は簡単に作れますよ。濡らした新聞とアルミホイルで芋を包んで
火の中に、マシュマロは串に刺して火にかざせばOKです。
この他にも色んな具材をホイル焼きにしてみて焼いてみるのも
「開けてビックリ!」で面白いかもしれません。

これなら家で焼く直前まで仕込むこともできて、帰りの荷物も少なく済むので
一石二鳥ではですね。

では、ここで私がオススメする鶏肉のホイル焼きのレシピの一例を
大まかにご紹介したいと思います。
まず鶏肉を一口大に切り、下味を付けておきます。
下味は醤油ベースが基本になりますがお好みでいろいろ試してみましょう。
次に付け合せの野菜を食べやすい大きさに切ります。

アルミホイルと焦げ付き防止のクッキングシートを用意して、野菜を敷き、
その上に鶏肉を乗せて包みます。後は網の上で焼くだけ!
中身や味付けを替えれば肉に偏りがちなバーベキューで他の食品もいろいろと
食べられてお得です。

バーベキューには王道はあっても「こうしなければならない」と言った
決まったレシピというものはありません。
皆で楽しみながら(ココが重要))作ってみましょう。
上記のレシピが「美味しそう」と感じていただけたら
次回のバーベキューで試してみて下さいね。
< バーベキューは創造の世界の記事の続きはココから >
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| カテゴリ : バーベキュー(BBQ) | 2008.10.29 Wednesday 19:57 | comments(0) | trackbacks(0) |
[ HOMEバーベキュー(BBQ) > ダッチオーブンについて ]

ダッチオーブンについて

< ダッチオーブンについての記事はココから >
何だかjugemのブログに慣れていないようで、
同じ記事を2つ投稿してしまいました。(失礼しました。)

趣味と聞かれると、読書とか映画とか無難な応えが帰ってきそうですね。
もちろんそういう趣味も大いに人生を豊かなものしてくれると思います。
私もよく映画を映画館で観るので、映画のブログを作ってしまったくらいですから(笑)

生涯にわたって自分の時間を楽しめる趣味が今後は必要だと思います。

さて、前回はバーベキューについて書きました。
その中でダッチオーブンと言う言葉が出てきたので、少し補足したいと思います。



       ↑  ↑  ↑   これがダッチオーブンですね。(楽天から画像を拝借しました。)

一口にダッチオーブンと言っても、ダッチオーブンには種類がいくつかあります。
素材で分類すると、鋳鉄製とアルミ製、ステンレスなんかもあります。
形状で分類すると、足の付いている物といないものがあります。

フタの上に炭を載せる事が出来る物と載せられないものetc。
使用目的や使う人などによって分類されるので、どんな目的で使うのか、
何人くらいが集まって使用するのか、そしてダッチオーブンをどこで使うのかを
考慮して選ぶことが大事になってきます。


一番分かりやすいのはダッチオーブンを使って何を作るのか、
それは何人分作るのか、で先ずはダッチオーブンのサイズが決まりますね。
ちょっとした蒸し焼き料理や、少人数のキャンプであれば8インチのダッチオーブンなどの
小さめのものでもいいでしょう。



それとは別に、鶏1羽を丸ごと使ったダイナミックな料理や、大勢で賑やかに
料理をするのであれば12インチ以上のダッチオーブンが必要になってきます。
大は小をかねる、とも言いますが、その分、大きくなればなるほど重くなるので
気をつけてください。運ぶのは男性人の役目ですよ!

次に使う場所を考えてみましょう。屋外で使用するかはたまた家庭内かが大きな
判断基準です。アウトドア専用として使うなら足と蓋のエッジがあるのが好ましいです。
必要がなければキッチンタイプで十分です。
素材から見てみるとアルミは鋳鉄製に比べて軽く、シーズニングの手間がかからないのが
特徴です。ただ欠点もあり、熱が蓄積しにくいという弱点があります。
鋳鉄製のダッチオーブンの欠点はシーズニングや手入れの手間と重さですが、
最近ではシーズニング不要のダッチオーブンも販売されています。

※シーズニングとは
 意図的に鍋に黒錆び四三酸化鉄皮膜)を発生させることで、鍋の腐食を防止する技術である。
 他地域の鋳鉄製の深鍋の使用者はこうした作業を行わない(毎日のように使う鍋であれば、使
 用後に空焚きして乾かしているうちに放っておいても黒錆びがつく)。

(WIKIPEDIA参照:シーズニング


使用目的が決まったなら後はお好きなメーカーのダッチオーブンを
自分の懐具合と相談しながら決めましょう。
その際のワンポイントアドバイスは
「できるだけ蓋と鍋が隙間なく密閉できるものを選ぶ」ということです。

さすがに秋が深まってきました。
そろそろキャンプの時期は終わりですが、アウトドア通を目指すなら
ダッチオーブンを十分に使いこなしてくださいね!
< ダッチオーブンについての記事の続きはココから >
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| カテゴリ : バーベキュー(BBQ) | 2008.10.28 Tuesday 19:26 | comments(0) | trackbacks(0) |
[ HOMEバーベキュー(BBQ) > アウトドアの料理と言えばバーベキュー(BBQ)ですね ]

アウトドアの料理と言えばバーベキュー(BBQ)ですね

< アウトドアの料理と言えばバーベキュー(BBQ)ですねの記事はココから >
秋もこの週末でグッと深まったような気がします。
来週の週末はもう11月ですので深まってくれないと
困るわけですが・・・

食欲、読書、スポーツの他にも行楽の秋というものもありますね。
出かけるには本当によい気候です。

アウトドアといえば、キャンプ、魚釣り、ハイキング、自然公園散策など
色々あります。
いずれも家族や仲間と一緒に行くと楽しいですよね!
その際の食事の定番といえばやっぱりバーベキュー(BBQ)でしょう。

週末の河原に行くと大勢の人が缶ビールを片手に
日光の下、バーベキューを楽しんでいます。
真昼間からお酒を堂々と飲めるのはバーベーキューかお花見くらい
でしょうね(笑)


わたしもつい先日、バーベキューを仲間とやってきました。
場所が公園だったのでアウトドアの雰囲気はあまりありませんでしたが、
久しぶりに薪を焚きましたよ。


本来バーベキューとは薪、炭、ガス等の直火によって肉や野菜、魚貝類などを
焼く料理やその料理法を指すものなんですよね。主に野外で料理をしていたことから
野外での調理全般をバーベキューと呼ぶようになったそうです。


気軽にバーベキューを楽しむのなら自宅の庭でも大丈夫でしょう。
子共もこんな時は積極的に手伝いをしてくれるものです。

開放感からでしょうか?バーベキューをしている時って普段より
会話が進むような気がします。
きっとみんなで料理を仕上げる連帯感がそうさせているのでしょう。

野外でバーベキューというだけで、普段はコンビニや外食が多い人にとては
十分アウトドア気分を味わうことができますね。
豪快に調理するバーベキューでは、主にコンロや鉄板、グリル、
網などの調理器具を使います。


最近ではダッチオーブンを使っている方も多いのかもしれません。
器具が一切ないという家庭でも、器具がセットで売られているものや、
あるいはレンタルもできます。
それ以上に面倒くさがりの人にはバーベキューの準備、後片付けの全てを
行ってくれる専門の業者もあるようです。
(バーベキューの醍醐味は調理の過程にあるような気がしますが)



調理器具が揃ったら早速、調理のための火をおこします。
これがなかなかの難儀であり、男性陣にとっては腕の見せ所ではないでしょうか?
火種を作るところまでが大変なんですよね。
薪を組んで終えやすい紙や木っ端を燃やして団扇であおぐ。
最初は煙が目に染みますけど、それもバーベキューの一部です。
注意して欲しいのが木の多い場所での火おこしになることもあるので
周囲には十分注意しなければなりません。


たとえ火おこしが苦手な人でも、ガスを使ったグリルなども増えているので
そちらを利用されるのもいいと思います。後片付けも楽ですしね。

あまりにも手こずっているようなら見かねた隣の人が
火種を分けてくれるかもしれませんよ(笑)


火を起こしたらあとはお好みで調理の開始。網をのせて焼肉もよし、
魚を捌いて焼くもよし、貝も美味しいですよ。パカッと蓋が開いたら
醤油をたらしてほお張る!
パンを焼いてみるのも面白いかもしれません。
バーベキューにマニュアルなんてものはありませんから、思い思いの料理をして
楽しめるのも魅力ではないでしょうか。

食べ終わってもバーベキューが終わったわけではありません。
重要な後片付けが残っています。ゴミを放置しない事は当たり前として
器具を洗う時も注意が必要です。特に本当の自然の中でバーベキューを
行うなら、汚れを川や地面に流さないなど環境にしっかりと配慮しましょう。

BBQの達人?になれば交流関係も広がり、毎年、
楽しい行楽シーズンを送ることができますね!
< アウトドアの料理と言えばバーベキュー(BBQ)ですねの記事の続きはココから >
< アウトドアの料理と言えばバーベキュー(BBQ)ですねの記事はココまで >
| カテゴリ : バーベキュー(BBQ) | 2008.10.26 Sunday 22:28 | comments(0) | trackbacks(0) |

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