ワークライフバランスという言葉が注目されつつあります。仕事の私事のバランスをとって、もっと人生を楽しみましょう、ということです。
仕事以外に打ち込めるはありますか?このブログではいろんな趣味に触れたいと思います。

趣味を持とう〜趣味でワークライフバランス〜

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| カテゴリ : - | 2009.11.02 Monday | - | - |
[ HOME登山 > 登山における服装 ]

登山における服装

< 登山における服装の記事はココから >
日本で最高峰の山と言えば言わずと知れた「富士山」ですよね。
その標高は3776m、これを高いと思うのか低いと思うのかは個人の自由です。

毎年、登山中に死亡する事故が起きていますよね。中高年に大人気の
登山ですが実は危険と隣り合わせな事は覚えておいたほうがよいでしょう。

冬山を前にこれからの時期は例え日帰りの登山スケジュールだとしても、
万が一を備えた服装・装備が必要になってきます。

趣味として登山を始めるなら、先ずは服装や持ち物からチェックして下さいね。
以前、私が富士登山をした時の事ですが、登山靴はおろかスニーカーも履かずに
サンダル+ハーフパンツと言ういでたちで山を登っている人がいました。

格好ばっかり気にしてぇ。と思う人もいるかもしれませんが危険防止、怪我防止の為にも
まずはきちんとした登山向けの準備が必要です。

初心者の方は特に登山のガイドブックに書かれているようなしっかりした装備が必要です。
ある程度山登りに慣れてくれば他のもので代用できるものも分かってきますが、最初はは
きちんと登山用のものを準備したほうが無難でしょう。

<登山に最低限必要>
リュック、登山用の靴、水筒、レインコート、ヘッドランプです。この5つはどんなサイトや
登山の本にも最低限の必需品として紹介されているので覚えておきましょう。
ヘッドランプなんて何で必要なの?思うかもしれませんが、日帰り登山の場合も天候の変化に
より予想以上に早く暗くなったり下山が遅れることもあります。
なかなか予定通りの登山と言うのは難しいものなんですよ。


その日の体調によって高山病を発症する事もありますし、足が痛くなる事だって
ありますからね。

上記に上げた5つ道具は忘れずに準備しましょう。リュックはバックパックともいい、
自分の背中にフィットするものを選びましょう。大きさは日帰りなら1泊ぐらいの
30ℓ以下でいいです。2〜3泊するなら30〜40ℓの容量が適しています。

リュックの目安とては、自分のが持参する荷物を全部を入れても2割ぐらいは余裕が
あるくらいが良いとされます。形は大きく分けて2種類です。
一つは「パネルローディング」で、子供のリュックのように全面をファスナーで開閉するもの。
荷物の出し入れが楽にできます。
もう一つは「トップローディング」で、上部分から出し入れします。それを雨ふたをかぶせて
固定します。
トップローディングの方が登山者にとっては主流のタイプとなっています。



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| カテゴリ : 登山 | 2009.11.02 Monday 16:39 | comments(27) | trackbacks(0) |
[ HOME登山 > 登山をしながら景色をパシャリッ! ]

登山をしながら景色をパシャリッ!

< 登山をしながら景色をパシャリッ!の記事はココから >
登山には様々な魅力があります。
頂上を目指して山登りを楽しむ一方でそこから見える景色、高所で咲いている花、
自然と一体になることで得られるリラックス効果。
本当に登山には魅力的な要素がふんだんに盛り込まれてますね。

登山をしながら写真を撮る、という事を趣味にしている人もいます。
私の知り合いにも山の表情を沢山写真に収めて、それをホームページ上で
公開している人がいます。
木々や草花はもちろんのこと、渓流や動物(鳥など)をまるで子どものような
目で追っています。

普段、なかなか目に出来ない情景だからこそ彼はあそこまで夢中に
なれるんだろうなぁ(笑)


言うまでもなく登山は健康維持にとっても良い運動になります。最近、トレーニングジムを
ちょっと覗いてみたのですが、年齢層が以前より高くなっていることに気付きました。
今までは最前線でバリバリと仕事をしていたお父さん達も定年が見えてくる50代後半
くらいに近づいてくると、自分の新しい道を模索するようになります。
定年後をどう過ごすかは人生80年となった現代ではとっても大切なことですね。

今まで文句もあまり言わずに連れ添ってきた夫婦での共通の趣味があれば
夫婦二人三脚で今後の人生が楽しくなることは間違いありません。


とは言え、いきなり登山をする事はリスクがあります。特に運動の習慣がなかった人は
絶対に止めましょう。最初はハイキングやウォーキングなど「歩く」事を習慣にすることから
スタートするといいと思います。

自然の中で歩いて汗をかく、子供の頃は毎日のようにしていたことです、ことが
どれだけ気持ちのよい事か。

登山が趣味になること間違いないです。それも一生の趣味として楽しめます!!



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| カテゴリ : 登山 | 2009.10.22 Thursday 09:18 | comments(0) | trackbacks(0) |
[ HOME登山 > 登山にブームの兆し ]

登山にブームの兆し

< 登山にブームの兆しの記事はココから >
そろそろ紅葉がキレイな季節ですね。
おっと、随分ご無沙汰なブログの再開です。

最近の新聞の記事で登山=山歩きを楽しむ女性が増えているというものを
見ました。
しかもこの女性と言うのが若い女性のようです。

彼女等は従来の登山のスタイルを超越して、何と!スカートを履いて
山歩きをしていると言うのです。
どんな場所・どんな時でもファッションを楽しみたいんですね。

で、スカートを歩いての山歩きですがこれが意外と楽なようです。
どうやらアウトドア用のスカートというのもあるらしい、スカートだと
ズボンの裾を捲り上げる必要もないので、足場が汚い山のトイレなどでも
便利なようです。

もちろん、スカートの下にはスパッツやタイツ(レギンス?)を履きますよ。
山歩きでは虫刺されや葉っぱで肌を切ってしまう事が多いので
肌の露出はNGですから。

そうは言ってもやはり山の高低や勾配によって厚手のモノを履いたり、カラフルな
オシャレを楽しむようにするのが山歩きの楽しみ方だと思います。
 

それにしても登山が趣味という人が増えています。特に中高年の方を中心に
その人気は高まっています。
週末になるとこれから山登りに行こうとする中高年の団体を駅で見かけたりします。

登山がここまで趣味として人気があるのは何か理由があるのだろうか?
考えてみると、中高年の世代の人が好きな要素が登山には含まれています。

何と言っても、登山には自然の中に入って自然と一体となることが出来ますよね。
そして自然の中には壮大な景色はもちろん、登山して高い山でしか見られない
貴重な草花もたくさんあります。
幼き時代、田舎の山で命一杯遊びまわった記憶が影響するのかもしれません。
会社勤めをして一生懸命働いてきたけど、リタイアしてみると自然の匂いが
懐かしくなるのかも??

リタイア後は夫婦で登山を楽しむ人もいます。
なかなか2人で楽しむ時間が持てなかったけれど、リタイアを機に夫婦で共通の
趣味を持つというのは良いですね。

たまには都会の雑踏から離れて山の自然を満喫したいものです。


< 登山にブームの兆しの記事の続きはココから >
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| カテゴリ : 登山 | 2009.10.22 Thursday 08:54 | comments(0) | trackbacks(0) |
[ HOME管理人雑記 > 人生のセカンドステージ ]

人生のセカンドステージ

< 人生のセカンドステージの記事はココから >
いや〜久々の更新となってしまいました。
新年が明けてからもう20日、1月も終盤に差し掛かってきました。

あっという間ですね。
ビジネスマン達は新年の挨拶まわりも一段落着く頃でしょうか?

興味深い新聞記事を見たので紹介したと思います。

趣味や特技を活かして、退職後に「先生」と呼ばれる立場になった人を
紹介した特集です。

その人は学生時代に中距離選手でしたが、社会に出てからは
競技から離れていました。
ところが36歳の時に健康維持を目的として再開したランニングに
すっかりはまってしまい、(記録が伸び、走ることが生き甲斐となった)
定年後に関連会社に転籍する先輩社員を尻目に、本人はランニング道を
まっしぐら。

ランニング指導者となるために会社の能力開発休暇制度を利用して、
2年間専門学校で運動生理学などを学びました。
そして健康運動指導士の認定を受け、市民ランナークラブを立ち上げました。


ランニングに関わる様々な人をサポートする事をライフワークとして、
会社員時代より忙しい毎日を送っているようです。

東京マラソンなるマンモス大会に全国から3万人以上の人が
申し込みするくらいにランニング熱は冷める事がありません。

また、ある人は整体師として第二の人生を送っています。

きっかけは、体調を崩した彼女に友人が施したマッサージだったようです。
身体を揉まれながら心地良さが心に染み入ったようです。

ここからが凄かった!

彼女は家族を日本に残して単身でタイに留学してしまいます。
そう、タイの古式マッサージを学ぶために(笑)
一日5時間の練習を積み、帰国後は更なる技術を学ぶために
整体も学びました。

彼女の出張マッサージには予約が取れないほどで、同年代から
頼りにされているようです。
彼女もセカンドステージの方が忙しいとコメントしていました。


定年後のセカンドステージに何をしようか?と模索中の人は多いと思います。
けれど、自分がこれまで生きてきた中で楽しかった事、熱中した事、あるいは
興味があったけど取り組めない事をやってみると、新たな生き甲斐と
なるのではないでしょうか。
< 人生のセカンドステージの記事の続きはココから >
< 人生のセカンドステージの記事はココまで >
| カテゴリ : 管理人雑記 | 2009.01.22 Thursday 14:25 | comments(0) | trackbacks(0) |
[ HOMEその他の趣味 > シティライドでエコにも貢献 ]

シティライドでエコにも貢献

< シティライドでエコにも貢献の記事はココから >
こんばんは。久しぶりの更新となってしまいましたね。

シティライドって言葉知っていますか?

city(街)+ride(乗る)=街を自転車で駆け回る!

今の時期はちょっと寒いですけど、自転車が見直されて
いますね。
健康増進にもいいし、エコにも貢献でき、サイフにも優しい。
休日になると多摩川などの河川敷で集団で走っている
ライダーたちを見かけることあります。

歩いて見える景色と自動車から見る景色が違うように
自転車に乗るだけで街の景色が変って見えることでしょう。

自転車を購入する時には3つのポイントがあります。
.妊競ぅ鵝文た目)
値段
ハンドルです。

デザインは言うまでもないですね。特に女性なら
ウェアと同様に見た目にも気を使いたいですから。
男性だってクールでかっこよい自転車に乗りたいと思います。
乗っている自分自身を想像してみるとデザインが
良いほうがファンライドを楽しめますよね。

二つ目の値段も重要です。高すぎるモノは直ぐには
必要なくても、あまりに安すぎると機能面がしんぱいですよね。
機能は乗り心地に影響しますからしっかりと販売店の店員に
相談しながら納得して購入するようにましょう。

三つ目のハンドルについては文字で説明するのは
難しいので、店員さんに聞いてみてください。(すいません)

大人になると自転車を乗る機会が減っている人も
多いかもしれませんが、久しぶりに乗ってみると
新たな発見があるかもしれません。


言うまでもなく、自転車は男女や年齢は関係なく楽しめる
生涯スポーツ(趣味)になりますからね!


< シティライドでエコにも貢献の記事の続きはココから >
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| カテゴリ : その他の趣味 | 2008.12.15 Monday 21:23 | comments(1) | trackbacks(0) |
[ HOMEその他の趣味 > ボウリングってブームに波がありますよね ]

ボウリングってブームに波がありますよね

< ボウリングってブームに波がありますよねの記事はココから >
中学生の頃まではよく行っていました。

ボウリングって何であんなに夢中になれるんでしょうね。
10本のピンをボールを投げて倒すだけの単純な
ゲームに、大人も子供も夢中になれます。

ボウリングにはブームがあるようで、第一人者である
中山律子さんが第一次ブームの火付け役だったんですよね。
(私は産まれていませんが・・・)


あの頃の映像を観ると、本当に老若男女関係なく、
ボールを投げている姿が映っていました。
ボウリング場に行くと、もちろん家族連れ仲間同士で
楽しんでいる人が大部分ですが、中には1人で黙々と
投げている人を見かけます。

それも結構なお年をめされている、でも上手いんです。
プロが付ける様なプロテクター?にマイボウルで
凄いカーブを投げているわけです。

スコアを見ると200点を越えている事も?

生涯スポーツにボウリングが良いという記事を
見たことがあります。
それほど激しい運動でもないので、高齢者の方も
楽しめる。パワーがあれば良いというわけではないので
誰もが楽しめるファミリースポーツがボウリングです。


最近はアイドルのようにルックスの良い女子プロボウラーが
深夜のテレビでトーナメントを繰り広げています。
またぞやボウリングのブームが起きているように
感じますね。

ボウリング好きが集うサイトもありますし。





行く機会がめっきり減りましたが、最近、mixiのボウリングオフに
参加してきました。
オフ会と聞くと飲み会ばかりをイメージするかもしれませんが
共通の趣味として楽しめるボウリングオフはオススメですよ。
< ボウリングってブームに波がありますよねの記事の続きはココから >
< ボウリングってブームに波がありますよねの記事はココまで >
| カテゴリ : その他の趣味 | 2008.11.19 Wednesday 23:42 | comments(0) | trackbacks(0) |
[ HOME電車でGo! > 秋を探しにローカル線の旅へ ]

秋を探しにローカル線の旅へ

< 秋を探しにローカル線の旅への記事はココから >
一昔前は電車好きの人を「オタク」と揶揄していましたが、
今では電車好きの男の人を”鉄ちゃん”、女性を”鉄子”と呼びますね。

先日、埼玉県さいたま市にある鉄道博物館へ行ってきたのですが
子供連れの家族が沢山いました。
子供たちは目を輝かせて古い機関車や鉄道に見入っていました。
一度は行ってみる事をオススメしますよ!

でも、多くの人は電車そのものではく電車の旅の方が好きですよね(笑)
リタイアしたらローカル線の旅をして全国を回りたい、と
思っている人は多いのではないでしょうか。

ローカル線とは、いわゆる小規模な地域内輸送や、地域間輸送の
鉄道路線及び道路・航路のことを言います
通常、ローカル線はそこに住む住民の生活の足として利用されますが、
中には観光地の鉄道として知られているものもあり、未だに走っている存在そのものが
貴重となっているローカル線もあります。


山あいの風光明媚な区間を走る山岳鉄道や、本線ではすでに旧式化され
使用されなくなった年代物の車両や、蒸気機関車を走らせている地域もあります。
私も以前に高知県で山間を縫うように走るローカル線に乗りました。
ぶつかるんじゃないかと思うくらいの走路だったんですが、
自然の中を走るその気持ちよさは言葉で言い表すのは難しいですね。

満員電車に乗っていては決して味合うことの出来ない
日本の風情と景色を発見できるのがローカル線の魅力の一つでは
ないでしょうか。

北は北海道から南は九州まで各路線のローカル線があります。

その中でもこれからの季節でオススメしたいのは北海道のローカル線です。
宗谷本線は旭川、稚内を走る全長259.4kmのローカル線で、この宗谷本線こそが、
日本最北端路線なのです。
そして、もう一つ紹介したいローカル線は、北海道をもっとも誇るローカル線、
釧網本線です。
網走、東釧路を走る166.2kmの工程では北海道の四季折々の絶景を
楽しむことができます。特に冬の風物詩『三白』と呼ばれているタンチョウヅル、
オオハクチョウ、流氷、この全てを釧網本線の車窓から鑑賞できるかもしれません。

リタイア後とはいわずに、長期の休みを利用して、あるいは週末に
ローカル線を楽しむのもいいですね。
特に都会人は自然と触れ合う機会が少ないので、リラックスも兼ねて
のんびりと電車に揺られるローカル線の旅は絶好のストレス解消に
なるのではないでしょうか?

ヨガやアウトドアなどアクティブな趣味を紹介してきましたが
旅というのも良い趣味ではないでしょうか。


< 秋を探しにローカル線の旅への記事の続きはココから >
< 秋を探しにローカル線の旅への記事はココまで >
| カテゴリ : 電車でGo! | 2008.11.18 Tuesday 21:55 | comments(0) | trackbacks(0) |
[ HOMEヨガ > ヨガの効果は外面より内面です。 ]

ヨガの効果は外面より内面です。

< ヨガの効果は外面より内面です。の記事はココから >
ヨガと聞くと日本ではフィットネス、エクササイズというイメージが強く、
また健康法、美容法の事だと思う女性も多いのではないでしょうか。

ヨガの歴史はおよそ3千年前(!)のインダス文明に遡るといわれます。
ヨガは元々瞑想をするために行われていたものなのです。しかし、
多くの人は「ヨガ=ポーズ=体の健康・美容法」というイメージを
抱いています。禅に近いイメージです。
それをする事によって自分自身の心と向き合うのです。


日本では奈良時代から、アメリカをはじめヨーロッパなど世界中に
広まることになったのは1960年代後半のことです。
そのきっかけとなったのが世界的に絶大な人気を集めていたあの
有名なビートルズだと言われています。

ヨガにダイエット効果は期待できない!?

ヨガは直接的なダイエット効果よりも、精神的要因などのほうが大きいのです。、
ヨガの発汗作用がダイエットに効果があるとは言えません。
それよりも精神を集中させることで究極の心のやすらぎを
創り出すことがヨガの本来の目的です。
ヨガは、インド発祥のヒンズー教の修行法や心身を制御する方法の事を指し、
神様との結合(離脱によって)を実現させるための実践方法なのです。

ヨガとは、私達の体がそれを取り囲む大宇宙の波動と調和した時に
健康が保たれ、心身ともに安らいだ状態となることが目的です。

ヨガで行う呼吸法や瞑想を行う事により大宇宙の波を自然界の物と
重ね合わせていくことがヨガ本来の姿です。

ヨガと言えばそのポーズが特徴的ですが、ヨガのポーズを行う時には
いくつかの注意点があるのでざっと説明します。
ヨガを行う時の場所は畳や絨毯が適しています。
服装は伸縮性のあるものを選び、消化不良の原因ともなるので食後は避け、
できるだけ空腹時に行うようにしましょう。
< ヨガの効果は外面より内面です。の記事の続きはココから >
< ヨガの効果は外面より内面です。の記事はココまで >
| カテゴリ : ヨガ | 2008.11.12 Wednesday 21:41 | comments(0) | trackbacks(0) |
[ HOMEヨガ > ヨガでワークライフバランス ]

ヨガでワークライフバランス

< ヨガでワークライフバランスの記事はココから >
ヨガを生活の中に取り入れている女性が増えています。
私の周りでも体質改善(冷え性)やダイエットの為に
ヨガ教室に通い始めている友達がいます。

テレビで紹介されるヨガ教室を見てみると、若い人から
年配者までいることに気付きます。
ヨガは’きついもの’と思われているようでしたら、その考えは
改めなくてはなりません。

ヨガはとても優れた健康法なんですから!

ヨガにはホットヨガからパワーヨガ、ピラティスなどといった
様々な種類があります。
ヨガを行う際に大事なポイントが二つあります。
一つは「ヨガのポーズ」です。ヨガを行う際には
テーマのついたポーズを行うことによって、そのポーズから得られる
健康効果などが違ってきます。

そう言えばエプソンの「カラリオ」のCMの中で、人気女優の
長澤まさみさんがヨガのポーズに挑戦していましたね。

もう一つのポイントは腹式呼吸です。複式呼吸にはリラックス効果が
あることが知られていますが、ヨガのポーズと組み合わせて行うことにより
その効果も上がります。

腹式呼吸の方法としては、呼吸を整えながらお腹を膨らまして
横隔膜を下げます。お腹をへこませて横隔膜を上げながら息を吐き、
徐々に息を吸う時間よりも息を吐く時間のほうを長くしていきます。

余談ですが「呼吸」と言うのは字が表す様に「吸う」が後なんです。
私が行っているランニングでも吐く事の方が重要とされています。

ヨガのポーズを一つ紹介しますね。便秘に悩む女性の方は参考に
してみてください。
チャイルドポーズというものです。

方法としてはまず
‐欧剖銚けに寝ます。
膝を折り曲げて抱きかかえます。
Bを吐きながら頭を膝にくっつけ、
 30〜40秒ほどそのままの姿勢でいます。

スポーツクラブ等でヨガフィットネスを行うとこれ等のポーズを
60分〜90分かけて色々行うようです。

良い事づくめのヨガ、是非チャレンジしてみて下さい。
< ヨガでワークライフバランスの記事の続きはココから >
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| カテゴリ : ヨガ | 2008.11.08 Saturday 14:40 | comments(0) | trackbacks(0) |
[ HOMEその他の趣味 > 生涯スポーツを見つけよう ]

生涯スポーツを見つけよう

< 生涯スポーツを見つけようの記事はココから >
ランニングを趣味として楽しんでいる人が増えています。
私自身は中学時代に「箱根駅伝」で見た渡辺康幸選手(現早稲田大学監督)の
影響で高校から陸上部に入りました。

それからすっかりランニングの魅力にはまり、
今でも時間を見つけてはランニングライフを楽しんでいます。

ブログも運営中⇒ランナーによるランナーの為のブログ

今回は生涯スポーツについて書こうと思います。
スポーツなんて嫌い・疲れる、何て言わずに身体を動かしましょうね。
人間も動物の一員、「動(く)」+「物」なんですから。

スポーツは、身体を動かすという人間の本能的な欲求に応えてくれます。
爽快感、達成感、喜び、さらには、体力の向上や精神的な
ストレスの発散、そして生活習慣病の予防といった心身の両面にわたる
健康の維持増進に欠かせないものではないでしょうか。


日本では、1920年頃(大正時代末)から高等女学校の生徒たちがテニスや
水泳などのスポーツをやり始めました。

それに伴い女学校どうしの対抗戦や女子の地域大会が徐々に
開催されるようになりました。
その後、陸上競技や水泳・ 野球・テニス・バレーボール、
あるいはバスケットボールいった種目を行う総合的な全国大会が
1924年頃に開かれたそうです。

オリンピックなどの国際大会に日本の女性代表選手を派遣するための
組織として、日本女子スポーツ連盟が創設されたのは、
1926年とされています。(確かな記録はないようです)

スポーツと聞くと競争性のあるものだと捉えがちですが、
スポーツをすること(楽しむこと)は人間の権利であると考える
生涯スポーツの推進にあたっては、競技スポーツの概念は無用です。

それよりも健康の維持増進や体力づくり、あるいはコミュニケーションなどの為に
行う運動もスポーツとして見なすことが必要ではないでしょうか。

特に昨今ではコミュニケーションの場がどんどん減っています。
と同時にスポーツと言うのは年齢も性別も職業も関係なく
誰もが楽しめる共通の活動と言えると思います。


生涯スポーツとは、市民の一人一人が、生涯の様々なライフステージにおいて、
各人の好みやライフ生活スタイルに応じて、楽しみや生きがいを感じながら、
健康づくりができるような身体活動と捉えることができるでしょう。

スポーツをする事は人生をより豊かに、また充実したものにするのと同時に、
人間の身体的および精神的な欲求に応える世界共通の人類の
文化の一つであるとされています。




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< 生涯スポーツを見つけようの記事はココまで >
| カテゴリ : その他の趣味 | 2008.11.07 Friday 17:12 | comments(0) | trackbacks(0) |

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